_copy12月26日(月)にIUCN-Jセミナー第3弾 「COP10後の愛知ターゲットを中心とした世界の生物多様性政策の行方~生物多様性条約・8条j項及び関連する条項に関する第7回作業部会及び生物多様性条約第15回科学技術助言補助機関会合(SBSTTA-15)の参加報告~」が日本自然保護協会会議室にて行われました。

報告会では、1.生物多様性条約・8条j項及び関連する条項に関する第7回作業部会の参加報告、2.生物多様性条約第15回科学技術助言補助機関会合の参加報告がそれぞれ会合の参加者より報告がされました(詳しくは下記配布資料をご確認下さい)。

以上の報告以外には、COP11に向けて何が論点となっていくのか、意見交換を実施しました。


○当日配布資料
1.IUCNセミナー基礎資料(pdf
2.IUCN SBSTTA15ポジションペーパー(仮訳)(pdf
3.生物多様性条約・SBSTTA15レポート(pdf
4.生物多様性条約・WG7-8jレポート(pdf
5.生物多様性条約・第8条j項及び関連項及び関連する条項に関第7回作業部会回及び第15回科学技術助言補機関会合の参加報告(案)(pdf


小林邦彦(IUCN日本委員会アルバイト)